やっとメゾンも終わり、関口さんと二人でランチ。
一週間ご苦労様でした。夕方の便でいざジャポネ(日本)へ!
本当ならこの後ヨーロッパ周りたいのに、、、
メゾン・エ・オブジェ2008~出展ブース風景編~
たくさんのブースの中から、印象にのこったものを載せます。
とにかくセンスもいいし、お金もしっかりかかけている。
次回出展の参考にしなければ、、、。
メゾンで新作を発表し、この後開催されるドイツ・フランクフルトのメッセで商談に入るそうです。
海外進出も大変だ、、、、
メゾン・エ・オブジェ2008~食事編~
会期中、生牡蠣を中心とした魚介類を食べに行きました。
フランスの人たちはこの大皿が前菜です。でも食べてみると大変な量でお腹いっぱい。
僕たちはこの後、スイーツにしか辿り着けなかった。胃の大きさが違う、、、。
魚介類の料理のお店が集まっている場所があり、屋外で調理しているのを見て、
今日のレストランを決めます。生きのいい魚介類を探して、、、。
メゾン・エ・オブジェ2008~ジャパン・レセプション編~
1月27日(日)会期中にJETRO主催のジャパン・レセプションが開催されました。
フランス見本市協会の岡山さんをはじめ、色々な方と見本市についての語り合い、
今後の目標設定ができました。
ドヌリエ経済財政雇用省国際関係局長が九谷焼ワイングラスに大変興味をもってくれ、
ヨーロッパ諸国にたくさん売れるよう頑張るよう、激励の言葉を受けた。
大学時代にフランス語をやっていたけど、全然意味が通じない、、、。
この後も通訳に頼るしかすべはなし。
メゾン・エ・オブジェ2008~展示会場編~
パリ・ノール見本市会場の外観です。
毎朝5時おきで6時半の地下鉄に乗り、バスに乗り継ぎ会場入りです。
会場に着くのは9時前です。
9時半までに、前日片付けたワイングラスを毎日並べ、余った時間で朝食です。
美味しいクロワッサンとカプチーノです。
名前は忘れたけど、、おそらく「キッシュ」かな、とても美味しかった。
毎日3人でどうやったら沢山のお客さんに見てもらえるか試行錯誤しながら展示をしていました。
けっこう真面目にやっていたんですよ。
メゾン・エ・オブジェ2008 in パリ~準備編~
昨日パリに着き、メゾン&オブジェの準備にかかりました。
パリ在住のパティシエ・大矢さん、日本でのアドバイザー・関口さんや多くの仲間と準備をしました。
けっこう真面目にやってるでしょ。
一番苦労した点は、釘抜きがなくて大きな木箱を開けることができなかったこと。
俺が5人入れる木箱の大きさでした。

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